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2016年8月22日月曜日

オブジェクトの選択と表示の使い方

Excel2013のオブジェクトの選択と表示の使い方です。

下のオートシェイプとテキストボックスを配置したシートを使います。

オブジェクトの選択と表示を開くには、リボンの[ページレイアウト]~配置グループの[オブジェクトの選択と表示]をクリックします。
配置グループの[オブジェクトの選択と表示]をクリックする

選択パネルが表示されます。
選択パネルが表示される

[すべて非表示]をクリックすると、すべてのオブジェクトが消えます。
戻すには[すべて表示]をクリックします。
[すべて非表示]をクリックすると、すべてのオブジェクトが消える

[▲]ボタンで前面へ移動、[▼]ボタンで背面へ移動できます。

1.オブジェクトを選択します。 ここでは四角形を選択しています。
2.[▲]ボタンをクリックし、一つ前面に移動しました。
[▲]ボタンで前面へ移動、[▼]ボタンで背面へ移動

オブジェクト名の右の眼のアイコンをクリックすると、非表示/表示を斬りかえることができます。
オブジェクト名の右の眼のアイコンをクリックする

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